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HNKのど自慢大会
昨日28日(土曜日)に、「NHKのど自慢」の出場予選会が多久市で行われました。

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【のど自慢予選会出場の案内はがき】

先日、予選会に出場する為に応募していたハガキが見事当選しました? 以前聞いた話では、毎回約600人以上の申し込みがあるそうで、その中から予選会に出場出来る人数は250名まで絞られるそうです。

で、今回自分も250名の中の一人です!(笑)

12:00から出場者は会場で受付が開始されるとのことでしたので、15分ほど前に会場に到着しましたが、観覧希望者の列がずらりと並んでいます(汗)

090328_172730.jpg
【会場入り口にて】

予選会が始まる前に注意事項などの説明があり、いよいよ予選会の開始です。 20名ずつステージに上がり、一人が歌う時間は約30~40秒ぐらいでしょうか。

カラオケとは違い生バンドでの演奏なので、歌いだしが判らなくなってしまう方や、緊張で歌詞を忘れてしまった方なども結構多いようで、パフォーマンスを交えて歌われる方もあったりと会場は、笑いの渦に度々包まれていました(笑)

中には周囲の観客をうならせるような、歌手顔負けの歌唱力の持ち主の方もいらっしゃいました。

いよいよ自分の番です!!

ステージからは多くの観覧者が見渡せることが出来ます。緊張してガチガチになってしまうかと思いましたが、意外にリラックスムードです。
行きつけのスナックで歌うぐらいにまったく緊張はしませんでした(大笑) 

思いっきり熱唱してきました~♪

40秒ほど熱唱したでしょうか? 「ありがとうございました~」と女性の声のアナウンスが流れて自分の番は終了しました。

ステージから降りると、のど自慢の司会者の方から簡単な質問がありました。 これで、予選会は終了です。
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【会場内の様子】

予選の結果はというと、今この記事を書いているのでもちろん「落選!!」でございます(大笑)

4月12日(日曜日)にNHK佐賀(総合)にて、10:05~11:30に今回収録された「NHKのど自慢予選会」の模様が放送されます。

本番の「のど自慢」よりおもしろいと思いますので、よかったらご覧下さい。その中に自分も映っていますので(笑)






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春爛漫
桜の開花もだいぶ進んできたようで、各地で満開の便りが届きはじめました。

家の近所にある桜並木も、今は8分咲きといったところでしょうか? 
今週末にかけてが丁度、見頃を迎えそうです(^^)/

今日は「夜桜」を撮影するため、伊万里市まで出掛けてみました。 

ただの「夜桜」ならば地元の公園でも撮影できそうですが、「ちょっぴり鉄も絡めてみたいなぁ~」 と思い、松浦鉄道の「浦ノ崎駅」に行ってきました(笑)

この駅は以前から桜が満開となる頃には、鉄道ファンならず多くのカメラファンの方々が訪れる場所で有名な駅でもあります。 桜が満開を迎える頃には駅全体が淡いピンクの桜の花に包まれて、とても綺麗です。

1時間弱で目的地の「浦ノ崎駅」に到着しました。 線路際の桜並木が夜はライトアップされており、とても幻想的でした。 

今回は駅のホームに三脚を構え撮影します。列車を待っている間、数名の見物の方々が訪れて撮影されている方もいました。  

夜間のライトアップされた桜の撮影は意外と難しく、なかなか思うような写真が取れません。そうこうするうちに列車が来てしまいました(汗)

しかし、最初の撮影では列車の前照灯がハイビームのままだったため、あえなく撃沈してしまいました(涙)

折り返しの列車でもう一度撮影します。 今度は車両後方からの撮影なので、ハイビームの心配は要りません。 列車が停車している間にすばやくピントを合わせて、露出を微調整するはずでしたが、ほんのわずか(数秒)の停車であったため、またまたうまく撮影することが出来ませんでした(涙)

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【夜桜に包まれる浦ノ崎駅】

大変お粗末な撮影となってしまいましたが、夜桜の雰囲気だけでも感じて頂けたらと思います(汗)

浦ノ崎駅の桜並木もほぼ今が満開といったところでしょうか? 今週末頃までが見頃のようですので、興味がある方は、ぜひ一度足を運んでみられてはいかがでしょうか?

もし時間が取れれば、昼の光線状態が良いときに撮影してみたいと思いました。
「桜」やっぱりいいですねぇ~。 眺めているだけで気持ちが和みます…。















リバイバル寝台特急
今日も「よねさんたのお気楽日記」にお越しいただきましてありがとうございます。(感謝)
今回も鉄ネタですが、どうかお付き合い下さい(笑)

九州を発着する寝台特急が今春のダイヤ改正によって廃止されて、間もなく1週間が経とうとしています。 先週の15日にはリバイバル寝台特急「富士」・20日~21日にかけてリバイバル寝台特急「さくら・あかつき」が運行されました。

今日は、その時の撮影のことを紹介したいと思います。

寝台特急「富士」が廃止された翌日、団体扱いのリバイバル寝台特急「富士」が別府~西鹿児島(鹿児島中央)間で運行されました。

その日は夕方からの勤務であったため、高城~鶴崎間に架かる有名撮影地(乙津川鉄橋)だけでの撮影となりました。 現地には夜中の2:00前に到着し、先客の方は1人だけでしたのでベストポジションで三脚をセットし朝まで仮眠タイムです。

夜が明けるにつれて、カメラマンも続々と集まってきます。 さすが、有名な撮影地です…(汗)

まずは、485系・特急にちりんを撮影です。
485系 にちりん
【485系 特急にちりん】

最高の天気で、申し分ない順光状態です(祝)

目的の「リバイバル富士」が通過する1時間前には物凄い撮影者の数。こんな状況を目にするのは今回の撮影が初めてです。裕に100名を超えているようで、河川敷の土手にはずらりと三脚が並んでいます!(驚)
 
さあ、いよいよです。 遠くでED76の警笛が聞こえてきました。
リバイバル富士
【リバイバル寝台特急・富士 高城~鶴崎間】

画像では解りづらいですがローマ字表記の部分が「FUJI」ではなく「REVIVAL」となっていました。
個人的には「丸富士」のヘッドマークを付けて欲しかったです…。

列車が通過した後は皆さん追いかけ撮影をされる為、蜘蛛の子を散らしたような勢いで移動されていきました。 でも、ここは九州だからでしょうか? すごい人数の撮影者にもかかわらず罵声が飛ぶことなく、和やかムードでした。(OOTubuの見すぎ??)

リバイバル「富士」の撮影はここで終了ですが、十分満足のいく撮影となりました。

次は、リバイバル「さくら」です。

リバイバル寝台特急「さくら」は門司港~長崎間での運行で、ダイヤの情報では福岡県内で撮影しても十分追いかけ撮影が出来そうな感じでしたが、前回の「富士」の撮影者の多さを考えると、1箇所に撮影地を絞った方が良いと考え、長崎本線での有名撮影地「波瀬ノ浦」で撮影をすることにしました。

今回も撮影場所確保の為、前日の夕方からの出撃となりました。おかげで、今回もベストポジションに三脚をセットすることが出来ました(祝) が、目的の「さくら」号がこの場所を通過するまで約18時間近くあります(汗)  今回も愛車をB寝台仕様にして朝までゆっくり休みます…。

翌日の昼過ぎには、ここ「波瀬ノ浦」には約40名以上の撮影者が集まりました。

列車は定刻で多良駅を出発したようで、もうすぐこの場所から見えて来るはずです。
待つこと数分…。

見えました!赤い電気機関車にブルーの客車。昨年「あかつき」が廃止されてからこの場所でブルートレインが再び撮影が出来るとは思っていませんでした。シャッターレリーズを持つ手にも緊張が走ります…。  

トンネルを機関車が抜け、いよいよ波瀬ノ浦鉄橋に進入です、 思わず無我夢中でシャッターを切ります!!
が、なんとここで大失態を起こしてしまいました。

予定の場所より早く連写を開始してしまったため、一番大事なところでCFの読み込みラグを起こしてしまったのです…。
リバイバルさくら
【リバイバル寝台特急・さくら 波瀬ノ浦にて】

中途半端な写真になってしまい、ガッカリ…(涙)  
もう二度とない撮影チャンスだっただけに、情けないやら悲しいやら…。 とてもブルーな気持ちで帰路に着きました(涙)

翌日の「リバイバルあかつき」の運行日は勤務だったため、ハマッて撮影に行くことは出来ません。 ですが、ちょうど勤務の休み時間に職場付近を通過してくれるようで、昼休みに肥前白石駅に行ってみることにしました。

昨日の失態は悔やまれますが、終わったことは仕方がありません…。 気分を変えて撮影します!

昼間の時間帯は長崎線の上りはほぼ逆光で、なかなか順光で撮影出来る所がありません…。
ですが、泣いても笑っても今日が最後の九州ブルトレ撮影。 逆光撮影でもお構いなしです!(爆)

リバイバルあかつき①
【リバイバル寝台特急・あかつき 肥前白石にて】
肥前白石駅での撮影者は3名、2分間の運転停車である為か撮影者は少なかったです。

ピカピカの「あかつき」ヘッドマーク。 もうこのカンを付けたED76も見納めです。
リバイバルあかつき②
【綺麗なあかつきヘッドマーク】

2分間の停車は短いもので、あっという間に撮影タイムは終了です。 見物に来られていた近所の方々が線路横より手を振る中、お別れの警笛を鳴らしながら、肥前白石駅を出発していきました。

リバイバルあかつき③
【14系 寝台客車 あかつきテールマーク】

ヘッドマークを付けた九州ブルートレインを撮影出来るのはこれで本当に最後になったと思うと、急にさみしさが込み上げてきます…(涙)

予定では、ここで撮影終了となるはずでしたが、今回リバイバルで使用された寝台客車の回送が門司港から熊本まで行われる為、思い切って筑紫野市の原田駅まで勤務から帰宅後に撮影に行ってきました。

原田駅では約10名程での撮影となりました。
原田回送①
【栄冠のヘッドマークはもうありません…】

返却回送②
【明かりの無い客車が寂しさを物語っているようです】
返却回送③
【停止信号に反射する車両がなんともいえません…】

行き先表示幕はもちろん「回送」となっており、客室内の電灯も消灯されている為車内は真っ暗です。
原田駅に25分程停車したのち、長めの警笛を鳴らして旅立って行ってしまいました。

この寝台客車も近いうちに、廃車解体が待っているのでしょうか? 是非、何らかのイベント車両として今後もファンを楽しませてくれることを願ってやみません。

さくら・あかつきの廃止以来、長崎本線でヘッドマークを付けた寝台特急に再びお目にかかることが出来るとは思っていませんでした。 このリバイバルイベントを企画して頂いたJR九州のスタッフの皆さんにも感謝です。 

リバイバル寝台特急さくら・あかつきを撮影に行かれた皆さん、そしてKAMOMEさん☆JIN☆さん、本当にお疲れ様でした!









































さようなら寝台特急 富士・はやぶさ
本日3月13日(金曜日)、約半世紀にわたり東京~九州を結んでいた寝台特急が、本日が最後の運行(出発)の日となりました。

残念ながら今日と明日とも勤務の為、お見送りに行くことは出来ません…。
仕事から帰ってきて夕のニュース番組をみていると、「はやぶさ・富士」の最終運転のニュースが放送されていました。

先日、仕事が夜勤明けで翌日休みでしたので、1レ富士・はやぶさの最後の撮影に行ってきました。

前日の昼過ぎに自宅を出発し途中でKAMOMEさんと合流、一路山口県小野田市に向かいます。
前回と同じく、山陽本線の超有名撮影地「オノアサ」には17:00過ぎには到着しました。

運転最終日に近いため、夕方に着いてもベストポジションにはすでに三脚がセットされていると思いながら覚悟していましたが、ラッキーなことに誰もおらず三脚もありません(祝)

「有名撮影地一番乗り!!」という自己満足というか優越感に浸りながら、ベストポジションに三脚をセットします。

後は翌朝までひたすら待ちます。 愛車OOO号の後部座席をフルフラップにして、ちょっとしたマットなどを準備すれば、B寝台車仕様に早変わりです(爆) 大人2名がゆっくり横になって休めました。 
毛布や枕なども準備していたので快適空間?です。

「腹が減っては戦は出来ぬ!」と昔からよく言うもので、しっかり腹ごしらえはしましたよ(笑)
白O牛の焼肉は最高でした!!

辺りが明るくなり始めた頃には、自分達がセットした三脚の周りにはずらりと三脚がセツトされています。この状況を見てつくづく「一番のりでよかったぁ~」と思うのでありました。

今回は定刻で運行しているようで、だいたい8:00過ぎの通過になるようです。

遠くでEF66の警笛が聞こえてきました、一瞬にして辺りは静寂につつまれます。
カーブの先から見えてきました、「1レ富士・はやぶさ」

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【1レ 寝台特急富士・はやぶさ 小野田~厚狭にて】

オノアサで待つこと約14時間、撮影時間数秒…。 撮影を終えるとすぐに九州に移動します。

高速道路を利用して、今回もはやぶさ追いかけ敢行です!  山口県の小野田から熊本県の植木まで一気に移動します。

今度は植木駅にて、終着駅熊本に向かう「はやぶさ」を撮影します。 植木から熊本まではもうすぐです。
41レ 植木
【終点熊本まであと少し! 下り41レ はやぶさ 植木にて】

さあ、いよいよ夕方に東京へ向かうはやぶさで、この定期運行の「やはぶさ」撮影は最後になります。

最後になる撮影なので、悔いが残らないようにピントや露出調整に余念がありません…。

植木駅上り本線の出発信号が青に変わりました、遠くでED76の警笛が聞こえます。
さあ、いよいよです!  見慣れた赤い電気機関車が見えてきました。

42レ 植木
【いざ東京へ! 42レ はやぶさ 植木にて】

これで、はやぶさの撮影は最後となりました。  どの写真もあまりうまくは撮れていないと思いますが、小さい頃から大好きだったブルートレインは、いつまでも心の中で思い出として残っています。

初めて家族で「寝台特急さくら」に乗って、横浜の親戚の家まで行ったこと。初めてのブルートレインが嬉しくて、ワクワクして朝まで眠れなかったこと、そして食堂車で食べたモーニングセット…。  高校生になって独りで乗ったブルートレイン「はやぶさ」「あかつき」

本当にいい思い出です…。

ありがとう、寝台特急「富士・はやぶさ」   そして長い間お疲れ様でした!
























遠征撮影
最近、鉄ネタの記事しか書いていないような気がしますが、どうかお付き合い下さい(汗)

先日の土曜日に、山口県の山陽本線、小野田~厚狭間にあるS字カーブの有名撮影ポイント、通称「オノアサ」に行ってきました。

以前から一度行ってみたい!と思っていた場所でしたが、距離も遠くなかなか出かける機会がありませんでしたが、やっと念願が叶いました(祝)
  
深夜1:00までの勤務が終了した後に出発、途中で撮り鉄仲間のKAMOMEさんと☆JIN☆さんとも合流し、高速道路を利用して約2時間で到着しました。ETCの深夜割引なので、高速料金も半額と非常にお徳です!

早朝の3:30頃に現地に到着しましたが、既に徹夜組がいらっしゃるようで、数本の三脚が既にセットされていました。自分達は4番目の到着のようです。

三脚をセットして場所を確保し、まだ時間があるのでしばしの仮眠を取ります…zzz

東の空が白み始めた頃には、ぞくぞくとカメラマンが集まってきました。さすが、「東の根府川、西のオノアサ」と言うだけあって7:00頃には約40名以上ののカメラマンが集まっています(驚)

某掲示板の書き込みをチェックしながら、目的の「寝台特急はやぶさ・富士」を待ちますが、どうやら約1時間30分近く遅れているようです。

先に通過していく貨物列車などを利用して、大体のアングル・ピント調整を行いながら定刻の通過時間より待つこと1時間30分、やっと来ました!!

EF66 富士・はやぶさ
【EF66 47号機牽引 1レ 富士・はやぶさ 小野田~厚狭 間】

初めての場所でしたが、なんとかいい感じで撮れました。ネガが上がるまでは心配でしたが(汗)
でも、奥に見える山陽自動車道を走るカーキャリアとかぶってしまいました…。

予定より大幅に遅れているため、九州内に入ってからも遅れると予想した私達は、思い切って大分まで移動してみることにしました。

これまた高速道路を利用して、北九州を一気に南下します。 当日は門司港駅でSL人吉号の展示発表会が行われており、これらに参加する為門司駅にいた友人に電話で確認すると、推測通り富士・はやぶさ号を追い越しているようです。

杵築辺りまで行けそうな感じでしたが、有名な撮影ポイントが多く、恐らくカメラマンで混雑していると判断し、途中の撮影ポイントである豊前善光寺駅付近で待機することにしました。 ラッキーなことにこの場所には誰も撮影者はいませんでした。
待つこと数分、見慣れた赤い電気機関車が見えてきました。

1レ 富士 豊前善光寺
【豊前路を颯爽と走る、1レ富士】

通過時に曇ってしまいましたが、追いかけで撮影出来たので、まあ良しとしましょう(笑)

このあとは、夕方に大分を出発する上りの「2レ富士」を撮影する為、「杵築の鉄橋」に向かいました。
この場所も有名な撮影ポイントで、鉄橋の堰堤に菜の花が咲いていて、丁度今が見頃のようです。

この場所も週末でもあるため、多くのカメラマンが上り富士を撮影する為に待機しています。画像
【杵築鉄橋の撮影地の様子】

天気予報では午後から晴れの予報でしたが、最悪のどん曇り状態です。少しでも日が当たることを願っていましたが、祈り届かずり富士が見えてきました…。
杵築鉄橋を渡る 2レ富士
【杵築鉄橋を渡る 2レ富士 杵築~大神 間】

なんだかいまいちの写真になってしまいましたが、仕方が無いです…(汗)

廃止まであと1週間近く…。 あと1回ぐらい、富士・はやぶさの遠征撮影が出来たらと思っています。